【幼児教育】3歳までにマスターしたいくもんカードはこれ!おすすめをご紹介

我が家は、ワンオペ育児の為子供と早くコミュニケーションをとれるようになるということを一番に考えています。

その為、早めにいろいろなことを教えているのですが、くもんのカードがとても役にたってくれたんですね。

 

知育のカードは、他の会社からもたくさんでています。

まり子

わたしもいろいろな知育カードを見ました。

くもんのカードはコストパフォーマンスもとてもよく、リーズナブルなうえ、使い安いのでとてもおすすめだったんです。

そこで、当記事ではそんな我が家の救世主であるおすすめのくもんのカードご紹介します。

かずカード

かずカードは、50までの数字がならんでいます。

裏には、すうじの数だけ赤の○が付いているので、数を数える練習もできますよ。

『今日はどのすうじまでわかるかなぁ』

など声をかけながら利用すると効果的です。

たしざんカード

 

たしざんカードは、1+1から9+9までが入っています。

裏は、答えが空白になっています。

おすすめの学習方法としては、この空白部分に、他で売っている○のシールを答えのかずだけ貼らせるとこどもは、喜んで学習していました。

 

日本地図カード(都道府県)

日本地図カードには、裏に日本のどこにカードの都道府県があるかがひとつひとつカードに記載されているので

こどもと、

『この県は、ここにあるんだね』

などと会話しながら学習することができます。

後、大きめの日本地図のポスターもついているのでそれを部屋に貼っておくのもいいですね。

地域の話なんかを関連づけて話をするとよく覚えられたのでおすすめです。

漢字カード

この漢字カードの特徴は、優しいものが入っているわけではないんです。

身近なものから選出されているみたいで、鼻や雨など画数が多いものもあります。

でも、こどもは絵としてとらえるので気長にやると覚えることができます。

無理しないで気長にやることが覚えるコツです。

 

とけいカード

とけいカードは、表には時計の絵が描いてあり裏にはデジタル表記。

そして、漢字での表記がされています。

1時や2時といったちょうどの時間のカード。

1時半、2時半といった30分刻みのカード

15分のカードと45分のカード

といった風にカードが入っています。

星座カード

季節ごとになっているので、季節によって話しながら使えるのがこのカードの魅力です。

別紙で、大きなポスターもあるので、活用するといいですよね。

くもんのカード学習をはじめよう

くもんのカード学習には、本当に感謝しています。

日常の隙間時間に、学習を取り入れやすくなったし、こどもにもとても人気でした。

机に向かって学習することも大切ですが、日々の隙間時間にも学習を入れ込むことが、いろんな学習をマスターできたことにつながったと確信しています。

皆さんも、楽しみながら、くもんのカード教材を利用してみてくださいね。

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