【小学校受験】三角の書き方【問題解説】

低学歴でもエリートを育てたい下剋上子育てまり子です。

小学校受験って、お塾に絶対通わないとできないってことはないってよく雑誌や小学校の受験の本に書いてあって

まり子

え!!そんなことってある??

でも、実際にお塾に通ってみてたしかに、学習だけさせるのであれば自宅でもできそう。

って思いました。

集団で受験することに慣れておくとかを除けば、十分にプリントや市販のドリルで事足りる内容ですね。

まぁ、教える親が大変だけど。。

なので、受験でコストを抑えたい方にむけて、わたしがエラそうに解き方を解説していきたいと思います。

今回は、よく受験でも登場する三角の書き方です。
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三角の書き方

三角は、角がないと三角ではないとされて×になることがあるので注意です。

しっかりと角をだすようにしていきましょう。
①まず、一本線を書く

まっすぐひきましょう。

②次に点をうってから次の線を書くようにする

目星をつけてから書くようにすれば角のついた三角が書けるようになります。

まり子

動画でやってみました。

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このドリル、初級はネットでなかなか手にはいりませんが、書店にならおいてあることもありますよ!

 

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