【口コミ】天才家族の友達に貰った公文のはじめてのソフトパズル【レビュー】

こんにちは!!

主婦まり子(主婦まり子@転勤族の妻)です。


先日、家族全員が天才な友達に公文(KUMON)の「くもん はじめてのソフトパズル」を頂いたでご紹介いたします。

このソフトパズルってこどもが大好きなんですよね!!!

 

なので、せっかく天才に貰ったものなのでご紹介しておきますね

公文の「はじめてのソフトパズル」商品内容

 

入っているものはこちら。

大シート どうぶつ 1枚

大シート のりもの 1枚

小シート どうぶつ 1枚

小シート のりもの 1枚

 

 

小シートはメガネケースとほぼ同じくらいです。1歳くらいの子が持てる大きさでした。

 

公文の「はじめてのソフトパズル」遊び方動画あり

くもんのはじめてのソフトパズルの遊び方です。

集中力を養うというソフトパズルの遊び方を公式動画と共にご覧くださいませ。

はじめのうちは、おうちの方がピースをはじし、こどもにはめる遊びをさせる。

10か月のウチの赤ちゃんは、はめることはまだできないので、持って遊んでいました。

形合わせが難しい時は、ピースを穴に合わせてあげ、こどもがとんとんとたたいていれるようにする。

何回か、していくうちにとんとんするようになりました。

カタチの名前や色などを声掛けしながら遊ぶ

『うさぎさんだね~』とか『あおだよ~』とか言う言葉かけって、なかなかママになりたての時はわからなくてしてませんでした。

それが、これを使うと簡単にできるので、新米ママにはおすすめです。

小シートは、左右対称なかたちなので、どちらの向きでもはめられる

なるほど!!
さすが公文考えられています。
最初にはめれるのは、左右対称なものからでしょう。
これ、1歳半からのおもちゃみたいですが、1歳半でできたら、うちの子天才や!!って思ってもいいと思います。

大シートは、ちょっと複雑なかたちになっている

左右の向き上下の向きを覚えるのには、こちらの大シートを使用します。
これは、いいですね。

やや厚めのシートになっているので、重ねたりもできる。

ブロックみたいに重ねることもできるのであそぶ幅が広がりますね。

公文のパズルはとても優秀

公文のパズルおもちゃで有名なのはくもんのジグソーパズル STEP2 はやいぞ しんかんせんです。

段階的に遊べるので、こどもの達成感を刺激します。

上の子の時は、こちらを購入していました。片づけもしやすくなっているので、お片付けの練習にもなりました。

毎日使っていたので、重宝しました。

使用した感想

はじめての子どもを育てる時に、声掛けがうまくできていなかったので、上の子は言葉がとても遅かったんです。

あの頃のわたしにこれを買ってあげたい!!

シンプルなデザインで、色、形なんかを教えるのにこれからも役に立つだろうなと思っています。

そんな気持ちになりました。

おまけに、手先を使うということは、脳を刺激することにつながるからか。。。

これを使用することで、わが子も、、、

きっと天才に??と親心をくすぐるおもちゃでした。

ウチの子は、上の子のおもちゃにしか興味をあまり示さないのですが、

これは興味を示して遊んでくれていたのですごくよかったです。

おわりに

おもちゃも山ほどある我が家ですが、引っ越しするたびに選別するんですね。
このおもちゃは長く使えるし、そんなに場所をとらないのでとてもいいなと思います。

大切に使っていこうとおもいました。

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